Tagebuch von Zukki

雑記系ブログです。本・ドイツ関連・大学生活・お酒・ゲーム・音楽関係・社会など、幅広いジャンルを扱います。

ガツンと効く眠剤「ルネスタ錠」について感じたこと

スポンサードリンク


最終更新:2019年1月11日

 

先日(2018年10月下旬)処方してもらった薬が意外とよく作用しているので紹介したいと思います。 

ルネスタ錠1mgです。
f:id:frkafka:20181101100548j:image

 

 

処方の経緯

このお薬を出してもらうにあたって、私は「ガツンと効くやつが欲しい」と注文をつけました。

以前飲んでいたものは、ゆっくりと作用して目覚めまでサポートするといったものでしたが、こちらのものは急速に作用して入眠だけ助けるといったものです。「とりあえず1錠飲んでみて、効かなければ追加でもう1錠飲んでみてくださいね」といわれました。

 

服用を始めた直後に感じたこと

なるほど、1錠だけでも確かに急速に効いている感じはします。

しかし起きる直前に見る夢がだいたい気分の悪くなるようなものなので、どうにかならないものかと思っています。これ以上強い薬はかえって危険なのでは…?とも思ったり。

 

ふわふわとした感覚に襲われることやふらつき、思考力が削がれることがあるので日常生活で苦労することがしばしばあります。これについても医師と相談が必要かもしれませんね。

※その後しばらくして悪夢はみなくなりました。

 

服用を始めて2ヶ月後

ルネスタ錠関連のキーワードによる検索流入が多いので、改めて記事を書きました。こちらも併せてご覧いただけるとさらに役立つかもしれません。

前述のふわふわとした感覚やふらつき、思考力の低下というのは感じなくなりました。

しかし記事中でも述べているように寝つきが悪くなったので、これはちょっと考えものだなぁ…とも思っていたり。

 

まあこんなところでしょうか。これらの情報が少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

 

睡眠薬の適正使用・休薬ガイドライン

じほう
売り上げランキング: 147,033
スポンサードリンク